「現代画報社」発行「月刊センチュリー(CENTURY)」の公式ブログ
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現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2016年1月号発刊

2016年1月号のお知らせ。

巻頭特集は「働き方の多様化──増え続ける非正規雇用」。 働き方が多様化する中、厚生労働省が発表した「就業形態の多様化に関する総合実態調査」によるとパートや派遣などの非正規社員の比率が初めて全体の40%に達しました。ポジティブな理由で非正規雇用を選択する者がいる一方、正社員として働きたくても働けず、止むを得ず非正規での仕事を続ける者も多いですよね。本稿では企業や政府の動きに触れながら、非正規雇用の現状について考察しました。

1月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。
なお、電子書籍版もアマゾンにて販売がスタートしておりますので、そちらもぜひご活用下さい。

1月号表紙完成


本年も、CENTURYをどうぞ宜しくお願いいたします!




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現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2015年12月号発刊

2015年12月号のお知らせ。

巻頭特集は「CCC運営で起きた波紋に見る図書館運営のあり方」。図書館の民間委託の波が、全国に広まっています。2013年に民間委託でリニューアルオープンした佐賀県の武雄市図書館が、来館者数を伸ばし、また高い経済効果を得たことから、地方創生のための画期的な手段として各行政が参考にするなど評価されてきました。しかし、オープンから2年が経つ今、状況は一変。幾つもの問題が浮上するや否や、図書館運営の民間委託そのものについて賛否両論の声が挙がっています。本稿では、武雄市図書館やその他、民間が運営する図書館を例に挙げて、図書館のあるべき姿を考察しました。

12月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。
なお、12月5日に、電子書籍版もアマゾンにて販売がスタートしておりますので、そちらもぜひご活用下さい。


12月号表紙完成





2015年11月号のお知らせ。

巻頭特集は「貧困に窮する日本」。現在日本では相対的な貧困者が増えているそうです。景気は上向き傾向にあると言われて久しく、厚生労働省の発表では全国のホームレス数は減少していますが、眼に見えづらいところで生活の困窮にさらされている人たちがいるのです。その結果、満足な教育を受けられなかったり、困窮から脱出することが難しい状況を生み、貧困は連鎖していく。本稿では、我が国の貧困の実態に触れながら、行政や企業の様々な取り組みを考察しました。

11月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。

なお、11月5日に、電子書籍版もアマゾンにて販売がスタートしておりますので、そちらもぜひご活用下さい。



century_h1_20151117114328e07.jpg






現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2015年3月号発刊

2015年3月号が発刊となりました。

巻頭特集は、「はやぶさ2の挑戦」。近年、外食産業が苦しい状況にあります。『食の安全・安心財団』の調査によると、外食の市場規模は1997年をピークに減少傾向が続いているとか。それには同業や異業種との競争激化、原材料高騰、人材不足など様々な原因があり、2014年度の決算では、外食産業を代表する大手企業のいくつかが多額の赤字に陥ることが確実となりました。大手の赤字化は、業界が直面している苦しい状況を物語っています。逆風が吹き荒れる中、外食産業が生き残る道はあるのか。本稿では、牛丼大手3社を中心に、外食各社の現状を考察しています。

3月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。


3月号表紙完成RGB


現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2015年2月号発刊

2015年2月号が発刊となっております。巻頭特集は、「はやぶさ2の挑戦」。2014年12月3日午後1時22分4秒、『種子島宇宙センター』で、日本の主力大型ロケットである「H-IIAロケット」が地上を後にしました。その中に搭載されているのは、小惑星探査機「はやぶさ2」。同日中にロケットから宇宙空間に投入され、数年がかりのミッションに旅立ったのです。本稿では、日本の技術力の粋を集めてつくられた「はやぶさ2」、そしてその土台となった小惑星探査機「はやぶさ」に迫りました。

2月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。

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