「現代画報社」発行「月刊センチュリー(CENTURY)」の公式ブログ
「月刊CENTURY(センチュリー)」の編集者が制作にかける思いを綴ります

プロフィール

「現代画報社」発行「月刊センチュリー(CENTURY)」

Author:「現代画報社」発行「月刊センチュリー(CENTURY)」
「現代画報社」が発行する「月刊CENTURY(センチュリー)」編集部です。
取材や雑誌に関するお問い合わせは06-6536-7102まで。



リンク

このブログをリンクに追加する



カテゴリ



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



検索フォーム



RSSリンクの表示



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2015年10月号発刊

2015年10月号が発刊です。

巻頭特集は「てんかんを知る」。近年、てんかん発作が原因とみられる重大な交通事故が相次いでいます。2014年に行われた法改正・施行によって、病気の影響による自動車運転中の危険行為などに焦点を当てた罰則が重くなったが、事故はなくなりません。てんかんという病気と、どう向き合うことが求められているのか。本稿では、てんかんについての理解を深め、いかにして根本解決を目指すべきかを考察しました。

10月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。

なお、10月5日に、電子書籍版もアマゾンにて販売がスタートしておりますので、そちらもぜひご活用下さい。


century_h1_20151007130206367.jpg



スポンサーサイト

現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2015年9月号発刊

2015年9月号が発刊です。

巻頭特集は「物流業界、戦国時代へ突入」。小売企業の本格参入などによって、インターネット通販(EC)業界の競争は激化する一方です。即日配達が当たり前となりつつある中、厳しい戦いを勝ち抜く上では物流サービスのさらなる充実と強化が重要事項となっています。本稿では、物流戦国時代に突入した現在を生き残るべく様々な戦略を打ち立てる各社の動きに注目し、業界の先行きを考察しました。

9月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。

なお、9月5日に、電子書籍版もアマゾンにて販売がスタートしますので、そちらもぜひご活用下さい。

century_h1_201509041342444f5.jpg



現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2015年8月号発刊

2015年8月号が発刊です。

関東特集は「コーヒー戦略の今」。今や、カフェに行かずとも淹れたてのコーヒーが飲める時代。コンビニのセルフ式ドリップコーヒーが定着しつつあり、手軽でありながらカフェ感覚の淹れたてコーヒーが味わえるとあって、人気です。大手コンビニ各社がそろってサービスを強化しており、今後も覇権を巡る闘いは続くでしょう。しかし、コーヒー消費量の高い日本にあって、コーヒー市場におけるシェアの拡大を狙うのはコンビニだけではありません。コンビニコーヒーの躍進、その煽りを受けるコーヒーチェーン店や缶コーヒーメーカーの動向にも目を向け、我が国のコーヒー事情を考察しました。

8月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。

なお、8月5日に、電子書籍版もアマゾンにて販売がスタートしますので、そちらもぜひご活用下さい。

8月号表紙完成






現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2015年7月号発刊

2015年7月号が発刊です。

巻頭特集は、増加する訪日外国人旅行客─ここ数年、訪日外国人旅行客が急激に増えています。2013年に訪日客数が初めて年間で1000万人を超え、翌14年には1341万4000人を記録しました。15年に入ってからも月ごとの訪日客数で過去最高を記録しています。2020年の東京オリンピックに向けて訪日客数2000万人を目指すという政府目標に近づく中で、訪日客の獲得に向けて各商業施設や宿泊施設などの競争は激化するとみられています。また観光地は言うに及ばず、観光立国を目指して地方も訪日客獲得に本腰を入れる時が来たと言えるでしょう。本稿では、訪日客数の推移や各企業、地方の動向などに迫ります。

7月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。
なお、7月5日に、電子書籍版もアマゾンにて販売がスタートしますので、そちらもぜひご活用下さい。

century_h1_20150710092024a20.jpg


現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2015年6月号発刊

2015年5月号が発刊です。

巻頭特集は、「増え続ける空き家──その現状と対策を知り、空き家問題に向き合う」。近年、我が国では「空き家問題」が深刻化しています。2013年時点で総住宅数に対する空き家率は13.5%となっており、増え続ける一方。この問題を受けて各自治体では様々な施策を打ち出しており、国も「空家等対策の推進に関する特別措置法」を定めるなど、対策を講じてきました。この先住宅価格が下がり続け、見捨てられた住宅が空き家となることでますます問題は深刻化すると予想される中、空き家問題は人ごとでは済まされません。本稿では、空き家問題の現状と国や自治体の対策を知り、深刻化する問題に迫ります。

5月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。
なお、5月5日に、電子書籍版もアマゾンにて販売がスタートしますので、そちらもぜひご活用下さい。


century_h1_2015050110051121d.jpg










上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。