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「現代画報社」が発行する「月刊CENTURY(センチュリー)」編集部です。
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現代画報社・センチュリー編集部・Gの雑記

センチュリー編集部のGです。


この前の日曜日、訳あって横浜に行きました。
目的を達成したら、あとは観光!
 
まずは、かの高名な中華街で食事をしました。
どうやら今の中華街は「焼き小籠包」なるものが話題のようで、
行列ができているお店で食べてみましたが、確かに美味い!
小籠包の底がカリカリに焼かれており、香ばしかったです。

あとは、「みなとみらい」に行きました。
赤レンガ倉庫がある以外は特にめぼしい観光スポットも
ないように感じましたが、なぜか賑わっていましたね。
赤レンガ倉庫の横には海を望める芝生公園のような場所があり、
たくさんのカップルやファミリーが芝生の上に寝ころんで、のんびり寛いでいました。

僕もみんなにならって芝生に腰を下ろし、暮れゆく空のもと、
おじさんがウサギを散歩させている姿や、対岸に停泊しているヴィクトリア号を眺めていました。

縁もゆかりもない土地で、何をするでもなく、
ただ穏やかな気持ちでそこにいるというのが、とても不思議な感じでした。

日帰り旅行でしたからくたくたに疲れましたが、
なかなか悪くない旅でした。



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現代画報社・センチュリー編集部・Kは早起き中

センチュリー編集部・Kです。

ここ最近、早起きしてるんです。
遠距離通勤なので、もともと6時起き。
同僚たちに比べると早いとは思うんですが、
それでも家を出るまで割とバタバタなんですね。
朝が忙しないとその日ずっと気分的にせかせかとしてしまうのが嫌で、
5時40分に起きるようにしたのです。

近年は“朝活”が流行っていて、
出勤前にヨガ教室なんかに参加する人がいるようです。
そこまでできる自信はありませんし、
私の場合は栽培中のミニトマトをいじるぐらいですが、
朝に余裕のある生活の良さを感じています。
というより、朝活する大人って余裕で健全で素敵!
と憧れてたので、早起きしてる自分に酔っております。
まぁ、たかが20分、
はじめてまだ1週間くらいですけどね〜。




現代画報社・センチュリー編集部・Hの雑記

センチュリー編集部・Hです。

以前ベランダ菜園にチャレンジしたことがあります。
初心者にも育てやすいというバジルを買ってきて、
日当たりの良い場所で愛情を込めて水をやり、育てていました。


私はスパゲティがすきなので、バジルが育ったら
自家製ジェノベーゼをつくろうと楽しみにしていたのですが、
思ったように育たず、ジェノベーゼも食べられず……。

今年は再チャレンジしてみようかとおもいつつも、
やっぱり面倒なので多分実行しないでしょう。

現代画報社・センチュリー編集部・Gの雑記

センチュリー編集部のGです。


この前の休日に久しぶりにゲーセンに行きました。しかも一人で。
ゲーセンの景品でどうしてもほしいものがあったからなのですが、
あまり慣れない場なので、なんとなく後ろめたさ?のようなものを感じてオドオド。
美少女のぬいぐるみを必至の形相で取ろうとしているお兄さんの脇を通り抜け、
どうにか目的の景品を発見しました。さあ勝負の時です。

む、難しい……! 全然掴めない!
瞬く間に数多の百円玉を吸い込んでいく機械に焦りと恐怖をおぼえつつも、引くに引けません。
途中でスタッフの人に景品のポジションを直してもらったりしながら挑戦を続けていると……
おっ…!? つ、つかんだ! 
落ちるなよ……落ちるなよ……

そして、どうにか景品ゲット!

必至の形相で美少女のタオルを取ろうとしているお兄さんの脇を通り抜け、ゲーセンを後にします。
なんとも言えぬ達成感と充実感。きっと人間が狩猟採集生活をしていたころ、
家族のために大物を仕留めて家路についた狩人もこんな気持ちだったのでしょう。
失ったもの(大量の百円玉)は大きいですが、なかなか良い休日でありました。
でももう、しばらく自粛します。




現代画報社・センチュリー編集部・Kはコーヒーが好き

センチュリー編集部・Kです。

私は大のコーヒー好きなんです。
一日に5杯は飲むでしょうか。
それ故に、コーヒーに関する情報に翻弄されております。
ネスカフェゴールドブレンドでお馴染みの「ネスレ」では
社員が自社コーヒーを毎日飲んでいたところ、糖尿病予防への効果が見られたと。
それを聞いて、やっぱりコーヒーだな!と飲む量を増やしたわけです。
その後、コーヒーはホットであっても身体を冷やすからあまり良くないと聞き、
女性にとって冷えは大敵ですから飲む量を少し抑えていました。
で、昨日。コーヒーを飲まない女性に比べて飲む人の方がうつ病になるリスクが低いと、
テレビがそう申しており、やっぱりコーヒーっていいんじゃないの、と。

情報過多な時代に生き、その取捨選択の能力が迫られているわけです。
良い効果も悪い効果もあって、飲み過ぎなければいいのかな...と
結局、曖昧な答えに落ち着き、今日もコーヒーを飲んでいます。







現代画報社・センチュリー編集部・H 雑記

センチュリー編集部・Hです。

金子國義という画家が好きです。
私は澁澤龍彦のファンでして、
澁澤のエッセイで金子國義の名前を知ったのがきっかけで好きになったように記憶しています。

以前『不思議の国のアリス』を購入した際にも、数々の出版社から出ている中、
挿絵が金子國義だったことから新潮文庫のものを買いました。
読んでからしばらく経って知ったのですが、
翻訳者の矢川澄子は澁澤龍彦の元奥さんだったそう。
これについては全く知らずに買っていたので、
驚いたと同時に、買うべくして新潮文庫版を買ったのだなと感じました。

自分が興味のあるもの、好きなものを集めていけば、
適当に集めていてもどこかで線がつながるものなんですね。
そうすると自分の好きなもののジャンルや方向性が見えてきて少し面白いです。

現代画報社・センチュリー編集部・Gの雑記

センチュリー編集部のGです。

先日、生まれてはじめて太陽の塔を見ました。
予想していたよりも、遙かに大きい!
近くで見ると、さすがに迫力があります。
でも雨風のせいか、白いボディーはうっすらと汚れていて、
大阪万博というかつての大イベントからの年月を感じさせました。

もっとも、万博記念公園に足を運んだ目的は太陽の塔ではなく、
国立民族学博物館に行きたかったからなのです。
世界中の文化の発展の資料がたくさん展示されていて、
面白すぎて興奮しっぱなしでした。

オセアニアの各部族の大きい仮面とか、
インドの神様たちの力強いデザインとか、
マンダラの不可思議な文様とか、
食人族が人肉を食べる時につかうフォークとか……

人間の営みとは、想像力とは、本当にすごい!!

時間がなくて公園は散策できなかったのですが、
万博記念公園、とっても楽しいところでした。

帰りに買った岡本太郎作品のガシャポンで出た、
「リボンの子」というオブジェもお気に入り。
会社の机に飾ろうか検討中です。

現代画報社・センチュリー編集部・Kが考える「きっかけ」

センチュリー編集部・Kです。
ポピー、芍薬、木蓮、ボタン!
一年で一番好きな季節を謳歌しております。

休日に植木市に行ってきまして、ミニトマトの苗を買いました。
毎日トマトジュースを飲むほどトマト好きなんです。
苗と一緒に肥料も購入したし、ネットで脇芽摘みや摘心など育て方を勉強。
今年上手に育てられたら、来年は苗を増やそう。
今年はプランターに少し植えただけだけど、
慣れてきたら庭にミニトマトの畑なんかつくったりして!
規模を大きくしていって、普通のトマトの栽培にも着手してみたり....
友達に、わたしが作ったトマトを配れる日が来るかもしれない。
そしたらパッケージも可愛いのにしよう....

センチュリーの取材にご協力下さる経営者の方々にも、
「自分の好きなことに熱中するうちに、事業に発展した」なんて方がたくさん。

「好きだから、自分で育ててみよう」。
人は、何でもないことがきっかけで、物事を始められるものなんですね。







月刊センチュリー2014年4月号発刊

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写真:月刊経営情報雑誌 CENTURY 2014年4月号


月刊経営情報雑誌センチュリーの2014年4月号が発売となりました。

4月号の巻頭特集は「迫る驚異、PM2・5を知る」。市街地は気象用語で「煙霧」と呼ばれる現象により、もやがかかったように視界が悪くなり、交通機関の運行にも影響が。原因はPM2.5です。大気汚染が進む中国から日本に飛来してきたとされるこの微少粒子状物質による身体への影響がメディアで取り上げられるようになって久しい現在。暖かな春風が吹き始める春先は特に大気中に多く浮遊し、身体への影響も懸念されるため、我々は正しい知識を持って対処せねばなりません。本稿では、PM2.5の発生原因や特性について取り上げています!


企業特集においても、注目記事がいっぱいです。

よろしくお願いいたします。






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