「現代画報社」発行「月刊センチュリー(CENTURY)」の公式ブログ
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「現代画報社」が発行する「月刊CENTURY(センチュリー)」編集部です。
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現代画報社・センチュリー編集部・Kは時代遅れ

センチュリー編集部・Kです。

もうすぐW杯ですね。
代表に誰がいるのかも分かっていませんが。
でもJリーグを見たことはあります。
ドーハの悲劇だって知ってます。
選手の名前だって少しは言えるんですよ。

名波でしょ、井原、それからゴン。
井原さん格好よかったなぁ。

時代は変わったようです。
我が部署のサッカー男子が失笑していました。

大丈夫。
今回のW杯を観ながら選手たちを覚えます。
だからたくさん活躍してくださいね!







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現代画報社・センチュリー編集部・Gの雑記

センチュリー編集部のGです。


ずっと前に、会社帰りに猫と遊んでいると、このブログに書いたことがあります。
今でも度々遊んでいるのですが、先日もそやつは僕の足下にすり寄って甘えてきたのです。
可愛いやつめと頭を撫でていると、いきなりごろんと寝転がりました。
それも、お腹を上に向けて。

犬を飼っていた僕は、「これはお腹を撫でてくれと言っている!」と、
これほどまでに心を許してくれるようになったことがとても嬉しかったです。
それでお腹に手を差し伸べると、

ビシッ!

えっ? 前足で払いのけられました。
でもこちらにお腹を見せています。誘っているとしか思えません。
もう一度。

ビシッ!ビシッ!

痛い!

ガブッ!

ぎゃー!!

……猫の気持ちはまったくわかりません。
でも可愛いのでまた遊んでもらおうと思います。



現代画報社・センチュリー編集部・Hの雑記

センチュリー編集部のHです。


このあいだ、ある作家の小説を読みました。

私が読んだ作品は三島由紀夫賞受賞作品でして、
その作家は他にも色々と文学賞をとったり受賞候補にしょっちゅう上がっているのですが、
作風が独特なこともあって評価は賛否両論。
個人的には、全然嫌いではないですが特別好きでもありません。

同作家は、芥川賞の候補になった際には石原慎太郎氏と宮本輝氏から散々酷評されています。
三島賞の時も宮本氏は頑なに反対したが、筒井康隆氏がプッシュして受賞となったのだとか。

石原、宮本の両氏が反対して筒井氏が推したという情報だけで、
何となく作風のイメージは掴めるかと思います。
実際に読んでいて「石原慎太郎はこういうのすごく嫌いそうだな」と思いました。

文学賞受賞作品を読む時は、どの選考委員がどういった評価をしたのか、
なんてことも頭に入れながら読むと、また違った面白みがあるものですね。



現代画報社・センチュリー編集部・Gの雑記

センチュリー編集部のGです。


昨日の晩ご飯にスーパーでカツオのタタキを買って食べました。
解凍品でも充分に美味しかったのですが、
やはり一度は、本場・高知の生カツオタタキを食べてみたいものです。
なにやら高知では薬味をたっぷり乗せて、塩で食するのだとか!
ああ、一体どのような味わいなのでしょうか。
いつか小さなバイクでも買って、のんびり高知まで旅をしてみたいものです。





現代画報社・センチュリー編集部・Kは馬にぞっこん

センチュリー編集部・Kです。

GWに、人生初の競馬場へ行ってきました。
お目当ては春の天皇賞です。
応援しているお馬がいるので、レースの3時間前に競馬場へ入りました。
レース前にお馬さんが周回する姿を見られるパドックには、3レース前から。
ゆっくりゆっくり歩くお馬さんの艶々で美しい体を堪能し、
パドックも終盤にさしかかったところで、スタンドへ小走り。
スタンドは満員電車並みに身動きが取れない状態…..
これが電車だったらうんざりだけど、気にならない。
むしろ皆さん一緒に応援しましょう、みたいな連帯感があります。
ファンファーレの生演奏が始まって、レースが始まって、
ゴールに向かう馬群の中に応援している馬の姿をとらえた時は、
もうそれだけで感動です。
かっこいいじゃない。一生懸命に走ってる、あの子!
何着でゴールしたかよくわからず、
電光掲示板に着順が表示されるのを待ちます。
5着までしか表示されない掲示板に、私が応援していたお馬さんはいました。
この日のためにがんばってきたんだねと、余韻に浸ります。
レースが終わったらすぐに慌ただしく帰って行く人たち。
余韻とかないの?もういいの?
私はなかなかスタンドを離れることができませんでした。

馬券のことはよく分かりません。
でも、ひたむきに走るお馬の姿は見応え充分。楽しかったです。







現代画報社・月刊センチュリー2014年5月号発刊

月刊センチュリー2014年5月号発刊

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お知らせが遅くなりましたが、月刊経営情報雑誌センチュリーの2014年5月号が発売となっています!

5月号の巻頭特集は「迫り来る単身社会」。「お一人様」という言葉がメディアで叫ばれるようになって久しいですよね。一人で行動することを好む人のことですが、そうした個人の考えを越えて、様々な要因により生涯単身を貫く人が増えています。単身者の増加はもはや看過できない段階まで進行しており、このままでは将来、中高年男性の約4人に1人が一人暮らしになる公算だとか。一人で生きていくことに伴うリスク、そして単身者を抱える社会の在り方に迫ります。

企業特集においても、注目記事がいっぱいです。

よろしくお願いいたします。







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