「現代画報社」発行「月刊センチュリー(CENTURY)」の公式ブログ
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「現代画報社」が発行する「月刊CENTURY(センチュリー)」編集部です。
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現代画報社・月刊 センチュリー(CENTURY)編集部・Hの雑記

現代画報社 センチュリー(CENTURY)編集部のHです。


このあいだ編集部内で、スーパーに売っている定番のお菓子について話していました。

出身が大阪の者ばかりではないので、
定番だと思っていたお菓子が関西ローカルだと判明したりして、
けっこう盛り上がりました。

「満月ポン」「鶯ボール」「サンミー」などは関西以外ではあまり馴染みがないらしいですね。
個人的には「おにぎりせんべい」が関西ローカルだと知った時、すごく驚きました。

他にももっとありそうですし、どなたかなにかあれば教えて下さい。



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現代画報社・月刊 センチュリー(CENTURY)編集部・Hの雑記

現代画報社・ センチュリー(CENTURY)編集部のHです。


このあいだ、しばらく足が遠のいていた立ち飲み屋にいったところ、
女将さんが「久しぶりやね」と言ってくれました。

女将さんが言うには、私が店にきたのは半年ぶりくらいだそう。
そんなことを覚えてくれていて、ちょっと感動。

にこにこしながら話を聞いてくれて、
帰り際には「ありがとうまた来てね」と声をかけてくれました。

そんなに頻繁に行く店ではないのですが、
ときどき女将さんの顔を見に行こうと思う。
なかなかすてきな店です。




現代画報社・月刊 センチュリー(CENTURY)編集部・Gの雑記

現代画報社・センチュリー(CENTURY)編集部のGです。


今日、仕事中に上司からシュークリームの差し入れをいただきました!
甘いものに目がないので、これは嬉しい。

小さくて固めの生地に濃厚なクリームがぎっしり詰まっていて、とても美味しかったです。
仕事の合間に食べる冷たくて甘いお菓子は、魅惑の味わいですね〜。

どうもそのシュークリームが売っているお店は僕の家からそう遠くないようなので、
もしそっちまで足を運ぶ機会があれば、買ってみようかと思います。

少し話は逸れますが、僕の実家はお菓子屋なのです。
小さな時は、クリームで文字を書く使い捨ての容器に
生クリームをたっぷり入れて、ちゅーちゅー吸って喜んでいましたね。
で、だいたい後で気持ち悪くなるのです。

僕も大人になりましたから、美味しかったからとシュークリームを買いすぎて、
気持ち悪くなることだけは避けようと思います。




現代画報社・月刊 センチュリー(CENTURY)編集部・Hの雑記

現代画報社・ センチュリー(CENTURY)編集部のHです。


時々、外国人もしくはハーフと間違えられることがあります。
その中でも印象的だったエピソードを一つ。

以前、タイ産のTシャツにネパール産のサルエル、インド産のカバンという、
随分とエキゾチックな服装をしてバリ料理を食べに行ったんです。

そしたら会計時にインドネシア人のお兄さんが、
「日本人デスカ?」と聞いてきたんですね。
それで、日本人だけど何人だと思ったのかと尋ねると
「ア〜香港!」って、満面の笑みで。

整理すると、
タイ産のTシャツにネパール産のサルエル、インド産のカバンでバリ料理を食べに行ったら、
香港人と間違われたんです。

なんだかわけが分かりませんが、
少し不思議な気分がした体験でした。



現代画報社・月刊 センチュリー(CENTURY)編集部・Gの雑記

現代画報社・センチュリー(CENTURY)編集部のGです。


最近、仕事の合間にブドウ糖を嘗めています。

ブドウ糖は身体を動かすエネルギー源の一つでして、人体には欠かせないものです。
人体のエネルギー源としてはタンパク質や脂肪などもありますが、
このブドウ糖のすごいところは、脳みそが受け付ける唯一のエネルギー源であるところ。

つまり、脳みそはブドウ糖がなければ動きません!

仕事で文章をたくさん書いていると脳みそが「もう限界だ〜」と悲鳴を上げそうになりますが、
そんな時はきっと、栄養が足りていないのでしょう。

ですから、ブドウ糖を一口ぱくりするのです。

センチュリーのみんなにも定期的に配布しています。
ブドウ糖で脳のエネルギーチャージしたセンチュリーの面々は、
顔つきがキリッとして姿勢が良くなり仕事の能率も格段にアップしているような気がするので、
やっぱりブドウ糖はすごいのです。





現代画報社・月刊 センチュリー(CENTURY)編集部・Kの雑記

現代画報社・センチュリー(CENTURY)編集部のKです。

今日はこれにふれないわけにはいきませんよね。
七夕です。

ここ数日、地元の駅の改札を抜けたところに笹の葉が設置されていまして、
そばに長机と短冊が置かれているんです。
大人になってから短冊に願い事を認める機会ってあります?
それでか何でか、きっと子ども用に設置されているんだと思い込んでいました。

今朝、3人の方が長机に向かっていたんです。
それもみんな、大人。
サラリーマンとおぼしき男性と腰の曲がったおばあちゃんと若いお姉さん。
大人も書いてもいいんだ....などという間違った気持ちを抱いてしまいました。
星に願いを込めるのに大人も子どももないのにね。
結局、後ろ髪を引かれながら電車に乗って、いつも通りの朝です。

書けばよかったな〜。
願い事ならいっぱいあるのに。

今夜、我が家はちらし寿司です。
七夕ってどうしてちらし寿司を食べるんでしょう?












現代画報社・月刊 センチュリー(CENTURY)編集部・Hの雑記

現代画報社・センチュリー(CENTURY)編集部のHです。


先日、大阪に遊びに来た母が行こうというので、
あべのハルカスに行ってきました。
日曜日だったこともあって人が多く、
並んでまで展望台に上るのが億劫で、
はじめはあまり興味がなかったのですが、
高速エレベーターの早さに少しテンションが上がり、
そしていざ展望台から景色を見ると、予想以上に高く、
うわっと驚いてしまいました。
高いところが得意ではないので、少し怖かったですが、
さすが地上300m、景色はなかなかのもの。
通天閣なんて相当なちびでした。
夜に見ればまた違った景色が見られるのでしょうね。




現代画報社・月刊 センチュリー(CENTURY)編集部・Gの雑記

現代画報社・センチュリー(CENTURY)編集部のGです。


友達の家に遊びに行って帰るときに、
自分がその家を出てすぐ「ガチャッ」と鍵を閉められるの、なんだかすごくショックじゃないですか?
「お前がいなくなってせいせいしたぜ!」とあの無機質な音が語っているようです。

無論、相手はそんなこと考えてないでしょうし、
防犯のためにもすぐに鍵をかけたほうがいいんでしょうが、
やはりショックはショックです。

だから僕は、他人にあの拒絶の悲しみを味わわせないために、
来訪者が僕の家を去ってしばらくしてから、
極力音を立てないようにそーっと鍵を閉めるようにしています。

この気持ち、わかってくれる人はけっこう多いんじゃないでしょうか? 僕だけ?



現代画報社・月刊センチュリー2014年7月号発刊

月刊センチュリー2014年7月号発刊


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月刊経営情報雑誌センチュリーの2014年7月号が発売となりました!
7月号の巻頭特集は、「迫る、カジノ合法化」。現在日本では、カジノは賭博行為として禁止されています。しかし実はカジノは世界約130カ国で認可されており、先進国では禁止している国の方が少ないほど。近年は日本でもカジノを合法化しようという動きが活発化し、カジノを含む統合型リゾートの法制化が現実味を帯びてきているんです。成立すれば巨額の経済効果を生み、雇用を創出するなど、数々の利点があるカジノ合法化。その狙いや、問題点などに迫りました。

企業特集においても、注目記事がいっぱいです。

よろしくお願いいたします。








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