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現代画報社・センチュリー編集部・Gの雑記

センチュリー編集部のGです。


この前の休日に久しぶりにゲーセンに行きました。しかも一人で。
ゲーセンの景品でどうしてもほしいものがあったからなのですが、
あまり慣れない場なので、なんとなく後ろめたさ?のようなものを感じてオドオド。
美少女のぬいぐるみを必至の形相で取ろうとしているお兄さんの脇を通り抜け、
どうにか目的の景品を発見しました。さあ勝負の時です。

む、難しい……! 全然掴めない!
瞬く間に数多の百円玉を吸い込んでいく機械に焦りと恐怖をおぼえつつも、引くに引けません。
途中でスタッフの人に景品のポジションを直してもらったりしながら挑戦を続けていると……
おっ…!? つ、つかんだ! 
落ちるなよ……落ちるなよ……

そして、どうにか景品ゲット!

必至の形相で美少女のタオルを取ろうとしているお兄さんの脇を通り抜け、ゲーセンを後にします。
なんとも言えぬ達成感と充実感。きっと人間が狩猟採集生活をしていたころ、
家族のために大物を仕留めて家路についた狩人もこんな気持ちだったのでしょう。
失ったもの(大量の百円玉)は大きいですが、なかなか良い休日でありました。
でももう、しばらく自粛します。


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