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現代画報社・センチュリー編集部・Kは馬にぞっこん

センチュリー編集部・Kです。

GWに、人生初の競馬場へ行ってきました。
お目当ては春の天皇賞です。
応援しているお馬がいるので、レースの3時間前に競馬場へ入りました。
レース前にお馬さんが周回する姿を見られるパドックには、3レース前から。
ゆっくりゆっくり歩くお馬さんの艶々で美しい体を堪能し、
パドックも終盤にさしかかったところで、スタンドへ小走り。
スタンドは満員電車並みに身動きが取れない状態…..
これが電車だったらうんざりだけど、気にならない。
むしろ皆さん一緒に応援しましょう、みたいな連帯感があります。
ファンファーレの生演奏が始まって、レースが始まって、
ゴールに向かう馬群の中に応援している馬の姿をとらえた時は、
もうそれだけで感動です。
かっこいいじゃない。一生懸命に走ってる、あの子!
何着でゴールしたかよくわからず、
電光掲示板に着順が表示されるのを待ちます。
5着までしか表示されない掲示板に、私が応援していたお馬さんはいました。
この日のためにがんばってきたんだねと、余韻に浸ります。
レースが終わったらすぐに慌ただしく帰って行く人たち。
余韻とかないの?もういいの?
私はなかなかスタンドを離れることができませんでした。

馬券のことはよく分かりません。
でも、ひたむきに走るお馬の姿は見応え充分。楽しかったです。





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