「現代画報社」発行「月刊センチュリー(CENTURY)」の公式ブログ
「月刊CENTURY(センチュリー)」の編集者が制作にかける思いを綴ります

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Author:「現代画報社」発行「月刊センチュリー(CENTURY)」
「現代画報社」が発行する「月刊CENTURY(センチュリー)」編集部です。
取材や雑誌に関するお問い合わせは06-6536-7102まで。



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現代画報社・月刊 センチュリー編集部・2015年スタート

新年あけましておめでとうございます。
昨年は格別 の御厚情を賜り、厚く御礼を申し上げます。本年も社員一同、皆様にご満足いただける雑誌をお届けできるよう心がけて参ります。 何卒、昨年同様のご愛顧を賜わりますよう、お願い申し上げます。皆様のご健勝と貴社の益々のご発展を心よりお祈り致します。

さて、2015年1月号が発刊となっております。巻頭特集は、「職務発明における特許帰属の行方」。社員が仕事で行った発明の特許権は、社員のものか、それとも会社のものか─。今後の法改正が産業界、職務発明に与える影響を考察しました。

1月号でも様々な事業に励む経営者を取り上げております。ぜひご一読下さいませ。

Facebookも更新しています!
ぜひ一度ご訪問くださいませ。


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現代画報社・月刊センチュリー2014年8月号発刊

月刊センチュリー2014年8月号発刊

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月刊経営情報雑誌センチュリーの2014年8月号が発売となりました!
8月号の巻頭特集は、「見守りの網を張れ──所在不明児を見逃すな」
「あの時、もっと捜していれば」──。乳幼児や未就学児の健診に姿を見せず、行政が居場所を把握できない「所在不明児」の虐待死が近年、相次いでいます。虐待の兆候が見られたのに守れない、無力感にも似た感情が社会に蔓延。子どもの命を守るために、今何が必要なのかを、今年5月に起きた神奈川県厚木市の事件を通して、考察しました。

企業特集においても、注目記事がいっぱいです。

よろしくお願いいたします。



現代画報社・月刊 センチュリー(CENTURY)編集部・Hの雑記

現代画報社 センチュリー(CENTURY)編集部のHです。


このあいだ編集部内で、スーパーに売っている定番のお菓子について話していました。

出身が大阪の者ばかりではないので、
定番だと思っていたお菓子が関西ローカルだと判明したりして、
けっこう盛り上がりました。

「満月ポン」「鶯ボール」「サンミー」などは関西以外ではあまり馴染みがないらしいですね。
個人的には「おにぎりせんべい」が関西ローカルだと知った時、すごく驚きました。

他にももっとありそうですし、どなたかなにかあれば教えて下さい。




現代画報社・月刊センチュリー2014年7月号発刊

月刊センチュリー2014年7月号発刊


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月刊経営情報雑誌センチュリーの2014年7月号が発売となりました!
7月号の巻頭特集は、「迫る、カジノ合法化」。現在日本では、カジノは賭博行為として禁止されています。しかし実はカジノは世界約130カ国で認可されており、先進国では禁止している国の方が少ないほど。近年は日本でもカジノを合法化しようという動きが活発化し、カジノを含む統合型リゾートの法制化が現実味を帯びてきているんです。成立すれば巨額の経済効果を生み、雇用を創出するなど、数々の利点があるカジノ合法化。その狙いや、問題点などに迫りました。

企業特集においても、注目記事がいっぱいです。

よろしくお願いいたします。






現代画報社・月刊センチュリー2014年6月号発刊

月刊センチュリー2014年6月号発刊

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月刊経営情報雑誌センチュリーの2014年6月号が発売となりました!
6月号の巻頭特集は、「企業参入が進む植物工場」。植物工場設立を伝えるニュースをメディアで見るのは珍しくない今、加速度的に成長しているのが、“植物工場ビジネス”です。農業とは畑違いの分野を歩む企業やメーカーが、続々と着手。今から約40年前に日本に登場した植物工場の軌跡、そして企業参入の実態を本稿では考察してみました。

企業特集においても、注目記事がいっぱいです。

よろしくお願いいたします。









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